外国人技能実習生の入国法定講習

全国の約70組合様から
ご指示を頂いております

学院について

  • 何もかも初めて「技能実習生の不安」を取り除く
  • 何もかも初めて「技能実習生の不安」を取り除く

     外国人技能実習生を日本企業に受入れる場合、監理団体が約1カ月の入国時法定講習を実施する必要があります。法定講習は、あくまでも監理団体が指導監督のもと実施するものとなっております。
     本学院は、その法定講習を監理団体様の指導監督の下、日本語教育、生活習慣学習、消防訓練、法的保護講習を行っております。また、職場で使う用語などを監理団体様のご要望に応じてお手伝いも致します。
     監理団体様において、日本語教育者、通訳、生活指導者、法的保護講習講師等が在籍されない場合に代行(業務提携)して、本学院は、技能実習生の入国後の法定講習を実施させていただきます。

  • 「やっておいて本当によかった講習」を目指して
  • 「やっておいて本当によかった講習」を目指して

     本学院では、入国法定講習は、外国人技能実習制度に基づいた「やらなければならない講習」であるという捉え方でなく「やっておいて、本当によかった講習」を目指しています。
     技能実習生が入国後、日本語教育、日本の生活習慣の習熟、法的保護講習、警察講習・消防訓練、専門知識の基礎学習を通じて、技能実習生が受入企業に配属後の技能実習(仕事)において十分に活躍することはもちろん、生活に本当に役立つ教育、集団生活訓練等を実施することで、配属先企業様の満足を常に追求しています。
     またその他にも、入国・配属時の出迎えや、雇い入れ時の健康診断等もご要望に応じて行いますので、ご相談ください。
     講習終了後の配属時、技能実習生と当学院のスタッフとの涙のお別れが充実した約1ヶ月の講習、生活を物語っています。

  • 技能実習生「一人ひとりのために」
  • 技能実習生「一人ひとりのために」

     本学院では、大人数でとりあえずまとめての講習を行っておりません。ただこなすだけの1ヶ月ではなく、実習生一人ひとりのためになる講習を目指しております。
     日本語の習熟度別にクラスを分けることで、最大4クラスを同時に講習しております。朝礼や日本の生活案内の講義を除き、40名以上が1つのクラスで勉強することはほぼありません。そのため、70名以上が入れる大教室が2室に加え、40名までが入れる中教室が3室、個別の会話講習などに使う4名までの小教室が3室と、合計8室を備えた施設を保有しております。

  • 本学院がある「彦根市の周辺環境」
  • 本学院がある「彦根市の周辺環境」

     彦根市は歴史のある城下町として発展しました。本学院の近くには彦根城(徒歩30分)や琵琶湖(徒歩35分)があり、日々の買い物にはイオンモール(徒歩5分)やユニクロ(徒歩5分)も近くにあります。
     都会ではありませんが、1ヶ月の生活では勉強だけでなく、こういった日本の文化や生活に触れる機会も充分にあります。

見学はいつでも歓迎しております、
ぜひお問い合わせください。

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